長い休みの悩みの種、お昼ごはん

子供が長い休みに入る夏休みや冬休み、困るのがお昼ごはんです。

自分一人なら、ササッとあるものを食べてしまうのですが、子供がいるとなると、何か作らざるおえません。

でも、時間をかけている暇もないし…。となると、レトルトや麺類に頼るしかありません。ということで、わが家の手軽にお昼ご飯になるものを紹介しましょう。

まず、最も登場回数が多いのがパスタです。レトルトを使う事も多いのですが、ちょっとした具材があれば、サラダパスタなども出来てしまいます。また、ウィンナーとちょっとした野菜があれば、ナポリタンも手軽です。

とはいっても、パスタソースを種類豊かに常備しているので、それを使うのが一番多いかもしれません。

次に、カレーライスです。作っておいたものを冷凍さえしておけば、ご飯を炊くだけです。

すぐに食べる事ができる上に、子供も大好きなので大人気です。

そして、夏には欠かせない麺類です。冷や麦、そうめん、冷やしうどん。あまり、変わり映えはしませんが、麺の細さが違うので、ついつい、選択してしまいます。

麺つゆはどれも全て共通でも大丈夫なので、とても便利です。

こんな感じで、時々、チャーハンを組み込みながら、毎日、日替わりで出しています。どの家庭もお昼ご飯は悩むところだと思います。給食の有難さを深く実感してしまいます。